子供部屋

硝子のシューズは痛いだけ

自担の恋愛

※あくまでも一個人、一ファンの考えだということを前提に。

 

 

 

 

 

 

 

結論から言えば、「恋愛してもいいが撮られるな」というのが自担の恋愛に対するスタンスだ。

 

今回、この記事を書くにあたって自分は大倉忠義というアイドルのどこが好きなのかあらためて考えてみたのだけれども、外見と笑顔(笑い声)がとてつもなく好きなのだ、という結論が出た。

 

はい、いわゆる虹色エイターちゃんに一番嫌がられそうな「顔ファン」というやつですね。

でも、逆に言えば顔だけで12年もの間好きでい続けられるって凄いよね、大倉の顔面が。

 

だからそれらが損なわれなければ良いという考え。

 

かといって、恋愛とか気にしませんドヤァアイドルだって人間だものドヤァをしたいわけではない。

 

私気にしませんドヤァじゃなく単純に中身に興味がない。

彼の書くwebの文章は面白いと思うけれども、ネットにあげるような日記は多少の装飾やフィクションを纏った一種の創作物でもあると思うから、あれを彼自身の中身と呼ぶのは難しいだろう。

 

だから外見が損なわれなければ良い、笑顔で健康でいてくれればそれで良いのだ。私は。

 

 

しかし、彼はアイドルだ。だってアイドルだもん。

 

アイドルはみんなのものでなければならない。それが仕事であり使命だ。

 

隠してほしい、隠そうという努力をしてほしい。見つからなければ、無だ。

 

某バリ旅行の写真のように隠れる気がなさそうに見えるようなものを撮られている時点で意識の程度を疑われても文句は言えないだろう。

 

気の抜けた一瞬を撮られたのかもしれない?アイドルという職業を選んだ上で恋愛をするならば、一瞬たりとも気を抜いてはいけないのではないだろうか。

 

お相手の女優さんは元々好きな女性であったため、相手に対する文句云々は全く無いのだが、ふたり揃ってセンスのない私服写真が公開されるのは何とも複雑な思いである。芸能人にはもっとキラキラしていてほしいという一般人の勝手な願いだ。

 

 

 

 

 

 

 

濱田君に関してはリアルタイムで色々見ていたから、デビューしたからには気をつけろよと言いたいね。

一度ネット上に流出したものは例えどれだけ昔のものでも消えないからね。

いまだに某雑貨屋さんを見ると胸がチクチクするヲタク(もう私は貴方の担当ではないとしても)がいるのだよ。

 

限られたヲタクしか貴方のことを知らない時代に、今よりもTwitter等のSNSが発達していない掲示板とブログが主流だった時代に、アレだったもの、本当に気をつけて。

 

それでも貴方に本気愛だった一人からの忠告という名のお節介。