子供部屋

硝子のシューズは痛いだけ

7/4

アイドルっていつもそう。

 

何があっても「大丈夫ですよ~」って顔しなくちゃいけなくて、

 

世界中に好かれているみたいな顔しなくちゃいけなくて、世界一の幸せ者みたく振る舞わなくちゃいけなくて、

 

何かあればすぐに「ジャニーズ事務所」で括られて、

 

何かを成し遂げても、色眼鏡で見る人は絶えることはない。

 

 

 

 

 

関ジャニ∞っていつもそう。

 

世間なんて無責任なもの最初から見ていなくて、

 

私たちばかりを気にかけてくれる。

 

その為に無理をすることも、

 

無理をしようとしたら周りが止めることも、

 

普段の彼等を見ていれば、言われなくてもわかるけど、

 

根拠が無ければそれはただの妄想にしかならなくて。

 

それすらも分かってくれていて、

 

あらためてきちんと言葉にしてくれる。

 

「信頼」に甘えない。

 

そんな彼等が大好きだ。

 

 

 

親友としての気持ちを、そんな柔らかなものまで見せてくれてしまう。

 

この領域は、完全なるプライベートだ。

 

そこまでしないと、私たちが安心してコンサートを楽しめないから。

 

そこまでして私たちを受け止めてくれる。

 

そんな自担が大好きだ。

 

 

 

 

広告を非表示にする

※あくまでも個人の意見です。

メールが来た瞬間、汗が背中を撫でる感触に震えた。

 

震える指で動画を再生し、無理矢理に言葉を詰め込んで咀嚼してしばらくしてから事の全貌を理解した。

 

 

 

 

 

 

今回の初日は、ただの初日ではない。

 

わざわざ北海道まで沢山のお金をかけて沢山の想いを抱いてやって来るファンのその行動の真意を理解しているからこその決断だと思うから、私は安易に安田くんにツアーを休んでくれだなんて言えない。

 

その言葉は、今回に限らずどんなときも第一にファンのことを考えてくれている彼等への裏切りと同意である。

その想いを、見せかけの優しさなんかで踏みにじってはいけないのである。

 

今の安田くんが関ジャニ∞が出来る最大のパフォーマンスで私達を迎えること、対して私達は全力で向き合うこと、それ以上も以下もない。

 

心配するなという意味ではなく、彼等に大丈夫だ安心しろと言われたならば、そうするしか選択肢がないということ。

信頼ってそういうことでしょう。

見せかけの優しさで大丈夫だなんて安心しろだなんて彼等が言うはずないもの。

 

 

 

 

関ジャニ∞、めちゃくちゃかっこいいな。

 

何かが起こる度に、起こってしまう度に、今が一番彼等のことが好きだと思ってしまう皮肉。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年上半期現場まとめ

まとめるほどでもないけれども、記録用に。

 

○1月

14日 第2回 畠中祐・悠太のポンコツ再生工場ステージイベント(両部)@東建ホール・丸の内

 

○2月

18日 第137回王様JUNGLE 豊永利行上村祐翔(2部)@インディペンデントシアター2nd

 

○4月

17日 宝塚歌劇宙組公演 ミュージカル・オリエント『天(そら)は赤い河のほとり』ロマンチック・レビュー『シトラスの風-Sunrise-』@宝塚大劇場

イープラス貸切公演の特典付きB席で鑑賞、初ヅカ。ジャニヲタだけあって次々に繰り広げられるトンチキ展開にもすぐに順応する。シトラース♪シトラース♪の中毒性よ。

娘役の星風まどかさんがめちゃくちゃ可愛かったのと、端役の男役さんにむちゃくちゃタイプの人を見つけてしまったので、また機会を見つけてお邪魔してみたいと思う。

 

○5月

4日 豊永利行ライブツアー「With My LIFE」@東海市芸術劇場

6日 豊永利行「With LIFE」リリースイベント トーク&ハイタッチ会@タワーレコードNU茶屋町

6日までは楽しかった、6日までは大好きだった。ただ、私がヲタクをする上で対象にされたら嫌なこと、私の地雷を思い切り踏み抜かれたから、以上。

今でも顔と声は本当にドストライクなのが辛い。

 

○6月

16日 畠中祐・悠太のポンコツ再生工場第3回トークイベント(両部)@東建ホール・丸の内

今回の接近はサイン会。1部ではサインと名前を書いてくれている手元が見たくて何も言わずに凝視していたら、最後手渡してくれるときに「遠いところからありがとう」と言われ思わずツッコミそうに。大半の人が名古屋から来ていないからって適当に言ったなオイ。可愛いから許すよ。

2部では「かっこいい声でキュンとする言葉くれませんか?」とリクエストしてみたらウイスパー多めに言ってくれた後に「…こういうことじゃないよね(笑)ごめんね、思いつかなくて」と何故か謝られたので「充分です!!!」と強調しておいた。可愛い。充分キュンとしたよ。「また番組にも送ってね」と言われたので後日ちゃんと該当コーナーにもメールしておいた。

他のヲタクごとで疲れていた心を癒してくれて、本当に有難う…

 

 

上半期は見事にジャニ現場ゼロ。

 

祐君関係も、デビュー1周年記念イベントやら声優落語やらローズパーティーやらと他にも行きたかったものは外れたり予定が合わなかったりで結局ポンコツしか参加していないという結果に。去年はファンミや舞台挨拶等で関西に来てくれることが多かったけれども、基本的に東京で開催されるイベントそれにかかる交通費と最優先されるエイトごとを考えると、申し込むイベント自体も絞らなければならないのも事実で。ゆるくのんびりと応援していけたらなと思う。とりあえずは夏に2ndシングルも発売されるし。サボりがちになっていて解約していたラジコも入れなおしてユニゾンとボルラジも聴くようにしたし…これを機にオールナイトも聴こうな、自分。

 

ツアーに関しては、札幌と東京の1公演ずつの参加予定。肝心の大阪は全滅。札幌で現実を見て、東京は純粋に楽しむというスタンスでいられたらいいな。あと、観光も楽しみ。

 

 

 

 

最後に関係のない話を。もしもこの記事を読んでいる方で8Pを見ている人がいれば祐君目当てで登録して面白いかというのを教えていただきたい。正直に言うと、メンバー内に他に気になる子が2人いる状態なのだが、これ以上よそに手を広げるべきではないという理性とミーハーな欲望との決着がつかないままここまで来てしまった。誰かに背中を押して貰えたら(チラッなんて(チラッ

 

ちなみにTSKは見ている。関パニみたいで個人的には好きなテンション。

「音楽」なんて大嫌い

音楽なんて大嫌い。

 

中学2年生の頃、転任してきた音楽の先生は、ギターが好きな人だった。おかげで授業のほとんどの時間は慣れないアコースティックギターの練習に費やされ、おまけに実技テストまで行われた。

 

最初の授業で軽く説明された程度で、あとはほぼ毎回自主練習のみといった中で、目印も何もない弦のどことどこを抑えればどの音(コード)になるのかいつまでも覚えられないまま、その学期の成績にはアヒルが泳いでいた。

 

 

歌うことだって好きじゃない。そもそも、音程がとれているとか外れているとかそれすらもいまだによく分かっていない。カラオケなんてしばらく行っていないな、もしかするともう一生行くことなんてないのかもしれない。

男ウケなんて意識していないようなフリをした計算しつくされた服を身に着けて、AKBやモー娘。を友達とデュエットして、まるで自分たちも本人映像の可愛い皆の一員になったかのように振る舞って、同席した近隣大学の男の子たちにチヤホヤしてもらって勘違いしていた馬鹿な時代。これは1000000000%私が悪い、頭が悪い。そして、今回のことにあまり関係もない、ただの黒歴史の振り返り。

 

 

聴くことも、正直なところあまり得意ではない。特に、自分で書いて自分で歌う人を好きになるのはもうやめた。ファンを目の前にして、その場に居ない大切な人へ向けた楽曲をその人だけを思い浮かべながら歌うような人。

今でも、うっかり声を聴いてしまったら胸がぎゅっとなるくらいには、好きだったよ。短い間だったけれども。

多分、これが一番の理由。「音楽」を嫌う一番の理由。

 

 

 

 

 

だから、私は「アイドル」が好きなのかもしれない。

 

アイドルが歌う恋は嘘だから、アイドルが口にする愛は安全だから。

 

誕生日を一週間勘違いされたマイハニーも、勢い余ってフライングで連れ去られる女の子も、2時間の待ちぼうけの末にドタキャンする彼女(?)も、現実には存在しない。

 

各自が作詞するソロ曲だってそうだ。罪と罰に蝕まれる恋なんてしていたら即すっぱ抜かれているだろうし、まもりたい彼女は空に居るし、そもそも彼自身が肘の裏の場所を勘違いしていた時点で成立していない楽曲(実際にその部分を好きだと言った彼女が実在していたとすれば、そこまでいくと笑えてくるのでむしろOK)もあるし 、と、現実味のない設定の中であくまでもアイドルという商品である自らを際だたせる表現の道具として使用するのが暗黙のルールだ。

 

だから、アイドルの楽曲は安心して聴くことが出来る。

 

 

 

 

 

なのに、「貴方」はそうしてはくれなかったね。

 

そう出来なかったのかもしれないね。

 

貴方の書きだす、貴方の吐き出す、貴方が貫き続けた「音楽」は、いつになっても、アイドルのコンサートの中では浮いていたよ。貴方自身が強すぎて、その力強さに、私はいつも疲れていた。

 

そこには真実しか無かったから。事実が存在していたから。現実、だったから。

 

けれども、それにどうしようもなく惹かれていたのもまた事実。救われたこともまた事実。

 

 

 

そうやって長年散々私のことを振り回しておいて、最後に赤ちゃんだけ残して去っていくなんて、どこの茂雄だよ。

 

馬鹿野郎

 

 

 

 

 

 

 

 

大嫌いだ

 

関ジャニ∞から渋谷すばるを奪った音楽が、私は何よりも大嫌いだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

33歲

アイドルを生業にする人は、いや、「ジャニーズ事務所に所属するタレント達は」、歌や踊りは勿論バラエティも演技もMCも……いくらそれらの精度を高めたとしても、仮にそれらを本業とする人々よりもレベルの高いものを提供したとしても、一枚のフィルターを挟んでから評価されてしまいがちだ。

 

「アイドルのレベルじゃない」

「ジャニーズなのに凄いね」

「○○(それを本業として活動する人々)みたいだね」

 

そんな上から目線の言葉で消費されてしまう。程度の低い人達のオモチャにされる。

 

それでも、そんな中でも、それぞれが自分の極めたいことや武器を見つけて戦おうとする。

 

けれども、自担は、大倉忠義にはそれがない。

 

音楽に人生をかける訳でも無い、司会業もない、生粋のTVっ子でもない、他の年下組みたく演技仕事に関心が高いわけでもない。

 

彼はただ、アイドルだ。

 

ただ、アイドルでいることに関しては紛れもなく一流だ。

 

 

 

「アイドル」で居ること。

先述したように、アイドルの仕事内容は多岐にわたる。けれども、その中でも一番大切にしなければならないのはファンの前に立つ時間。ステージに立つ瞬間は美しくあり続けること。それは、パフォーマンスやビジュアルは勿論のこと、何よりもファンに嘘をつかないこと裏切らないことだと、私は考えている。

 

大倉担としての私が迎えた彼の誕生日は、今回で14回目。

 

この年月の中で、彼の姿勢や言動に嘘や矛盾を感じたことは一度もない。

いつだってステージに立つ彼は美しかったし、ファンに誠実で在り続けた。

具体的な例を挙げるのは難しく、彼の姿勢をその姿を見ていれば分かるとしか言いようがない。

 

 

 

何度も言う、彼は美しい。

 

けれども、天性のアイドルかといえばそうではないと思う。

 

アイドルになりたくて天下のジャニーズ事務所に履歴書を送ったほんの少しだけ普通よりかは可愛い男の子が、アイドルになるためにまっとうに己を磨き続けた結果が今の姿なのだと思う。

 

アイドルというのは不思議なもので、ただ立つだけでアイドルになれる人もいれば多くのものを犠牲にしてやっとその肩書きに相応しい姿に近づくことの出来る人もいる。

 

どちらが良いとか正しいとかではなく。

どちらの方が努力をしているかだとか真面目だとかそんなつまらないことではなく。

 

彼はただアイドルで在りたくて、そして、ただ関ジャニ∞で在りたくて、この仕事を続けているのだと思う。

 

 音楽に人生をかける訳でも無い、司会業もない、生粋のTVっ子でもない、他の年下組みたく演技仕事に関心が高いわけでもない。

 

そんな彼がフィルターを挟んで評価されてまでも様々なジャンルの仕事に挑むのは、ただ、関ジャニ∞が好きだからというのが理由だと。

 

彼はただアイドルで在りたくて、そして、ただ関ジャニ∞で在りたくて、この仕事を続けているのだと思う。

 

そんな勝手な想像に行き着いたのは、あの会見の言葉。グループのことは勿論、何よりもファンのことを想って出席したあの姿。正直すぎるくらいの膨れっ面。

 

そして、そんな彼がやっぱり好きだと思った。あらためて、どれだけ大切にされているかを実感した。

 

14回目の誕生日が、今回の誕生日が、きっと、今までで一番、貴方のことを好きだと思っていた。

 

33歲おめでとう。

 

今年も貴方が私にとっての最高のアイドルです。

広告を非表示にする

青春のすべて

※はじめに

今回のこの記事は、同じ立場の人達と慰め合いたいとか気持ちを共有したいとか励まそうとかそういう綺麗なものでもなく、ただ今現在までの自分や周囲の状況を書きだしているだけに過ぎない、何のメッセージ性もないし、誰の役にも立たないただの記録のようなものです。ただ、2018年4月15日当時の自分は何を思い何をしていたのかいつか見返す必要が出てくると考え、書き連ねているだけです。

今の気持ちを出来るだけカタチをそのままに落とし込むために、「~です、ます」「だ」等の語尾や文体はあえて統一しないまま、訂正しないまま置いておきます。

 

 

 

 

 

私にとっての関ジャニ∞は、まさに青春のすべてでした。

 

中学、高校、大学、そしてアラサ―と称される年齢となった今の今まで、彼等は私の人生でした。

このブログで、わざわざ彼等についての記事をあげることはほとんどなかったけれども、逆に言えば、それほどまでに、生活の一部として存在していた。当たり前だと思っていたから。

私の人生における楽しい嬉しい大好きのその一番を占めていたのは間違いなく関ジャニ∞だ。

 

8人から7人になったとき、そのときは、私自身、彼等を好きになったばかりで事の大きさをまだよく理解していなかったことと、謹慎期間が終われば帰ってくると思っていた。帰っては来なかったけれども、それでも事務所には居る。ジャニーズ事務所に所属している。

 

今回は違う。

 

本当にいなくなっちゃうんだ。

 

 

 

15日、仕事の昼休み、ロッカールームで起動したスマートフォンから目に飛び込んできたすばる担の母親からの怒涛のLINEメッセージで全てを察した。

 

なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで

 

トイレの個室でこっそりと会見を見て、憎らしいほどに愛らしいそのおめめに溜まる涙を見て初めて腹が立って、でもその垂れ下がった頬を見ると気持ちの行き場を失って、他5人のスーツ姿を見てこんなときでもやっぱり似合うなぁ男前揃いだなぁなんて思ったりして。

 

私がどれだけ泣きはらしたところで世界は変わらないし、午後も働かなくちゃいけないし、残りわずかな休憩時間にとりあえずおにぎり1個だけ胃に押し込んで、歯を磨いて、顔を洗ってメイクを直して、私は自分の責任を果たしに戻った。

 

一秒でも早く帰宅して、母親の傍にいてあげなくちゃと思い、その日はいつも利用しているバスを待たずに小走りで帰った(意外と距離があったからバスを待っていたとしてもそれほど変わりはなかったかもしれない)。

ただただ話を聞いたり、会見の各メンバーの言葉に対して「(彼等)らしい、ね」と笑い合ったり、「こういうとこやで、ヤス」とあきれながらもただ心配になったり。

あとは、ジャニヲタだったりそうでなかったりと色々な立場だけれども、この事にからかいや興味本位でなく純粋に心配をして連絡をくれる母の友人たちに任せることにした。

私自身が混乱しているから、これ以上はなにも出来ないから、理解ある第3者の存在に心から感謝する。

 

ずいぶんと前に不眠で悩まされていたときに処方された睡眠導入剤を久しぶりに飲んで、昼前に起きて、ご飯を食べて、ぼーっとして、ブログを書いているのが今の私。起きてからずっとTVはつけていないからいまだに実感がわいていないというのが正直なところ。

 

 

 

 

 

 

これは、本当は、今年の誕生日記事に書こうとしていたこと。

 

「自分勝手」だとはっきり言った、言ってくれた彼のこと。自担のこと

 

アキナがゲスト回のジャニ勉のゲームコーナー、カーテンに囲まれた試着室のような小部屋にそれぞれ入って、お題に当てはまると思ったら音楽のタイミングで出ていく、といったルールのもの。「関ジャニ∞の中で一番ファンを大事にしているのは?」という質問に対し、冗談なのか本気で悩んでいたのか曖昧なことを言っていたね。「ちゃんと大事にできてんのかな~」って。

 

「自分勝手」だけど「嫌いになれなかった」

 

言いにくいことを、自分にしか言えない言葉だと理解した上で、公の場でありながらアイドルでありながら、ぶーたれたふくれっ面のまま、一番沢山の人々に届けることの出来るあの場所で伝えてくれた。

 

ファンが思っていても言えないこと、言うのをためらってしまいそうになるマイナスの感情、この想いを持つこと自体に罪悪感を持ってしまいかねないものを、ファンの為に、包み隠さず正直に伝えてくれた。

 

ヨコやヒナが言えるわけがない、だって友達だもん、幼馴染だもん。貴方以外の他のメンバー、ファンも含め、皆、彼にどこか心酔していたもの。それほどに、渋谷すばるという人間の影響力は大きい。言えなかった他のメンバーを責めているわけではないし、勿論、大倉だけを持ち上げているわけではない。

あの中で一番冷静に彼と向き合ってきた大倉にしか出来ないこと、でも、彼だって渋谷すばるのファンの一人だった。

 

その貴方がその言葉を発してくれたおかげで、私はこうして書くことが出来ます。本当にありがとう、いつも思っているけれども、こういうときは特に大事にしてもらっていることを実感します。

 

 

 

 

本当に、自分勝手な人。

 

なんで関ジャニ∞の片手間にしてくれなかったの、関ジャニ∞を片手間にしてソロで歌い続けてくれなかったの。それが貴方にとっての自分自身や関ジャニ∞、何よりもファンへの不誠実になるからでしょうね。けれども、不誠実でいいから居てほしかった。けれども、それは、渋谷すばるへの私からの不誠実になるから。関ジャニ∞への不誠実になるから。

 

だから、今は少しずつ受け入れる準備をしています。

 

これからも「エイター」で居続けるから。

 

最後に、

 

 

 

お大事に、ヤス。